親への報告 【その後】

前回たくさんのアクセス数を記録した
親への報告

返事きました。

あまりよくない返事でした。

この親にこの子。
というような

これ以上のアプローチは無意味だとあたしは判断するも、
kimはそれでもゆきだけは大人になってと言いました。

ですが、頼むからもうこれ以上したくないと。あたしは泣いて訴えました。

今回、あたしはたくさんの言いたいこのを我慢して、たくさんの社交辞令で手紙書いたのを後悔しました。

もっと自分の思いをたくさんぶつければよかったと後悔しました。

この親にこの子。

昔、言われました。
好きでお母さんになったわけではない。
あたしの人生返して
あんたの親だと名乗るのが恥ずかしい
と。

当時、離婚で家庭内がめちゃくちゃだった時、あたしは親にこう言いました。

なぜ、あたしを産んだのか?と。

自分の出生の意味がなんなのか

なぜ争うのか

争うなら

産まれてこなきゃよかったと。

あれから、kimとの出会いで少しはやりたいことを見つけ今は二人でそれに向かっていますが、それでもふと、あの頃のことが蘇ります。

そして、今ならこう言える。

あたしの親だと言うのが恥ずかしいと。

この親にこの子というように。
似てる。

でも違うところがひとつある。

間違ってることをちゃんと言ってくれる人がいるか、いないか

お母さんにも、誰かちゃんとありのままのお母さんを見て、受け留めてくれる人が見つかると少しは変わるだろうけど、誰もいない今は、何をしても人のせいにするだけで変わらないだろうと。

これからは、なにかあればkimが連絡をしてくれると言ってくれました。

会ったこともないのに、
あたしの親ですと紹介もしてないのに、
それでもあたしのためだと言ってくれりので、とても感謝しています。

今後、親子関係がどうなるんだろうね、kim家との関わりとかね…

はぁー

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最後まで読んでくれてありがとうございます。

yuki

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